読点って芸人は誰?R-1復活ステージでのダークホースになるか!?

芸能人
引用:https://twitter.com/taughten
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こんにちは!

やすです。

R-1ぐらんぷり2018が目前に迫っています。

決勝ファイナリストは全員で12人で2人は復活ステージからの勝ち上がりの枠になります。

その復活ステージでシンプルで見慣れない文字が・・・

読点」?

「トウテン?そのままなのか?」

この読点って芸人さんが誰なのか調べてみました。

ダークホースのようなこの存在感。

非常に気になります。

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読点ってどういう人?

検索してもほんとに記事がないない・・・

出てくるのはツイッターフェイスブックとお母様のインスタ。

よしもとクリエイティブ・エージェンシーから給金もらってることから所属はよしもとのはずですが、データベースで検索しても出てこないっていうオチまでついてました。

こんなに注目されてないのにいきなりR-1準決勝までいっちゃうってどういうこと?

非常に気になるところですね。

読点のプロフィール

引用:https://www.instagram.com/momotosen/

芸名 読点(とうてん)
本名 広田貴裕(ひろたたかひろ?)
年齢 25歳?
居住地 兵庫県姫路市?
学歴 大卒?
所属 よしもとクリエイティブ・エージェンシー
形態 ピン芸人

読点の経歴

2011年からSNSでの発信があるので活動はそのころから行っているはずです。

始めの芸名は「」←トウテンと読む。だったのが、2015年に「読点」に変わっています。

そのころから学生芸人としてのライバルとして友人として、同じくR-1ぐらんぷり2018のファイナリストになっている霜降り明星粗品がいます。

読点の住まいが兵庫県なので大阪で仕事があるときはなんでも霜降り明星粗品のマンションにお世話になっているとか。

まだまだ下積みの小規模ライブでの活動を地道に続けていて、今回晴れて準決勝までコマを進めることができました。

ただしここまでR-1への挑戦は8回しており、今回が9回目なんだそうです。

復活ステージでは並み居るベテランの揃う中でどう力を発揮していくのか非常に興味が湧いてきます。

最近ではR-1の他に「ケータイ大喜利」で実力者の「けうけげん」はネットで10年来の友人なんだとか、しかも自信のSNSで読点のことを天才と呼ぶほど読点に対して期待しているようなんです。

意外に今年辺りにブレイクくるかもですかね。

何にしても今回のせっかくのチャンスをモノにしていただきたいと思ってますし、残念な結果にあったとしても何かしら爪あとを残すくらいしてもらいたいところです。

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読点のプライベート

本人のSNSではほぼ仕事の内容を業務的に告知するような形が多く謎が深いのですが、お母様のほうがインスタグラムで普通に自身や読点や娘さんを載せてるっていうところが面白いです。

娘さんはお姉さんなのか妹なのかわかりませんが、日本舞踏をやっているようで、一般の人に教えたりもしてるようで、そこそこに腕を磨いてらっしゃるようですね。

非常に仲がよろしい感じなんですが、若干お母様がまだ子離れできてない感があります。

まぁ母としてエンターテインメントでまだ芽の出ていない子を心配するのは当然といえばそうですけどね・・・

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まとめ

9回目のR-1出場で準決勝までこぎつけた読点は復活ステージの2枠に賭ける。
プロフィールなど一切の情報が非公開だが家族の写真は公開しちゃってる。

以上、やすがお送りしました。

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