koki(光希)パパの木村拓哉が芸能界デビュー許した理由が衝撃的!

芸能人
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こんにちは。

やすです!

本日木村拓哉工藤静香の次女であるKōki(光希)が芸能界デビューしたとのニュースが流れました。

親が二人共アイドルとして一時代を築いた木村拓哉と工藤静香という大型カップルの間の子供だけにデビューする前からずいぶんと騒がれていましたよね。

とうとう今までモザイクなどでぼかされていたそのヴェールを脱ぐことになりました。

そんな大型新人の誕生には紆余曲折があったようで、工藤静香も木村拓哉も芸能界入りについてはあまりよく思っていなかったようですが、徐々に慣らされてというかベクトルが抑えきれなくなったんでしょう。

晴れてデビューという形に収まりました。

そんな新人モデルKōkiにクローズアップしていきたいと思います。

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デビューまでの道のり

Kōkiは現在15歳の高校生。

そう、これまで木村拓哉と工藤静香という大型カップルの間には二人の娘が存在していたが、その素顔はヴェールに隠されたままだったのです。

そんな15歳の新人モデルがファッション誌『ELLE JAPON』で表紙を飾るというデビューをしちゃったのです。

すごいですね! いきなり表紙って!!

もちろんこれは親の輝きがあってのことであることは間違いないが、本人としては親の七光りとはどうしても言われたくないという思いからなのか本名を光希(みつき)と言うところをあえてローマ字表記の”Kōki”としている。

もちろんただの娘というわけではない、両親のいいところをそれぞれとった素晴らしいルックスとスタイルを持ち合わせたかなりチートなスペックなんです。

現時点で170cmという女性モデルとしては申し分ないレベル。

まだ15歳なのでこの先どうなるかもわからないですよね。

ルックスは木村拓哉の凛々しい顔立ち、スタイルはかつての工藤静香をほうふつとさせるモデル体型。

その映像が公式インスタでも見ることができます。

もともと美人姉妹として芸能関係者からは注目されていて、声がかけられていたというが、長年の思いが通じたのか今回次女が世に出てくることになりました。

幼少のころからプリキュアが大好きで、アイドルに対しての憧れがあったといいます。

しかも普通の女の子と同じように当然のごとくAKB48などに憧れて、一時期は本気で踊っていたということです。

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工藤静香と木村拓哉が思っていたこと

工藤静香は言わずもがな『おニャン子クラブ』の花形スターです。

だから当然のごとくAKB関連のプロデューサーである秋元康とは旧知の仲にあり、度々打診をうけていたそうです。

そりゃそうですよね。

確実に輝く原石がすぐそこにいるわけですから!

しかも工藤静香とAKBは過去に歌番組でセッションを組むなど、その布石というものが用意されていたんです。

でも工藤静香としてはただただ脚光を浴びることが当たり前のアイドルなどは快く思っていなかったようで、英語もしっかり喋れるというスキルもあることから、芯の部分で勝負できるモデルであれば海外での活躍なども視野に入れることができるためにその道を示したと思われます。

一方木村拓哉のほうはというと芸能界そのものに対して自分の娘を入れることはずっと難色を示していたということです。

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木村拓也が芸能界入りを許した理由

木村拓哉が芸能界入りを決めたのが15歳を迎える高校入学前だったことが前提としてあり、娘の光希が高校生になり、大人の意志をしっかりと伝えたことがきっかけであるとの見方が強いようです。

親としては娘が厳しい世界に旅立つのは正直つらいですよね。

私も二人の娘の親父をやっていますので非常にその気持はわかります。

でも面と向かって大人になった娘がまっすぐに自分の気持ちを伝えたらそれを応援するのが父親ってもんでしょうよ。

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まとめ

木村拓哉と工藤静香の次女がモデルとして芸能界デビュー。

ルックスは木村拓哉、スタイルは工藤静香を受け継いでいてもはやチートレベルのモデル。

高校入学して大人の女性としての気持ちを尊重して、木村拓哉は芸能界入りを許したと思われる。

以上、やすがお送りしました。

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