ガシャポン付属の月刊『幼稚園』10月号まだ買える?どこいつまで?

ガシャポン付属の月刊『幼稚園』10月号まだ買える?どこいつまで?

こんにちは!

月刊誌の雑誌『幼稚園』の10月号に付録するガシャポンのクオリティが異常に高いということでSNSで拡散されて、バカ売れ状態のようです。

なぜそんなにも売れるのか?

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どういった内容で、なぜ売れるのか、話題のガシャポンとは何なのか、どこで買えるのか、いつまで買えるのかをこの記事で調査していきたいと思います。

月刊『幼稚園』とはどんな内容なの?

月刊誌の『幼稚園』とは小学館が出しているもので、筆者も昔買っていた『小学一年生』シリーズのもので、テレビで話題のキャラクターなどと一緒に知育や学習が楽しくできる内容になっています。

紙で工作できる付録がついていて、親御さんや友達と一緒に遊び、コミュニケーションをはかる目的もあるようですね。

毎月1日に発刊される月刊誌で、これを買っていれば今の幼稚園児保育園児達に人気のキャラクターがわかるようになっているので、親としても子供とコミュニケーションするために非常に大事な情報源になっているようです。

これと似たもので『たのしい幼稚園』という雑誌は講談社が出しているもので、この記事では小学館の『幼稚園』を話題にしています。

この『幼稚園』の付録というものが紙で工作して遊ぶことのできるコンセプトなんですが、なかなか良くできていてちょいちょい話題にはなっていたようです。

そして特に今回の10月号の付録というものが”すごい”ということなのです。

『幼稚園』10月号はなぜそんなに売れるの?

『幼稚園』10月号はなぜそんなにバズったのでしょうか。

付録の内容がショッピングセンターや飲食店などでよく見かける”ガシャポン”を紙で作るものなんですが、そのクオリティが高いということでした。

パット見で本物のようにも見えるというから驚きです。

なんでも本物のガシャポンを作っているバンダイが監修しているということで実現した内容なんです。

そして何より、そのクオリティの高さから作るのも難儀するということも相まって話題になったようですね。

もちろん幼稚園児にこれを作らせるわけではなく、あくまでもメインで作るのは親御さんで、子供は補佐で参加して、作る楽しさを学ぶというコンセプトなんだそうですよ。

クオリティの高いガシャポンとはどんなもの?

バズったSNSがこちらです。

どうみても本物っぽいですね。

カプセルとガラス部以外は全て紙なんです。

補強でセロハンテープは使うようですが、こんないいものが家庭でできちゃうなんてワクワクしますね。

もし制作で躓いても公式で制作の動画を公開していますので、大丈夫です。

『幼稚園』はどこで買える?

月刊誌『幼稚園』は全国の書店かネット書店で買えます。

しかし、バズってしまったことでネット書店での購入はかなり厳しい状況になっているようです。

在庫切れか、プレミアがついて高くなっていたりしています。

執筆時点において、Amazon(アマゾン)以外では購入不可になってました。

アマゾンでもプレミアがついて高くなってますね。

つまりは実際の書店に問い合わせが可能であれば電話、それでもダメなら自分の脚で探すしかないようです。

いつまで買える?

これは月刊誌なので10月号の場合、9月1日に発刊された分しか出回らないようになっているようです。

つまり売り切れたらそれまでということですね。

ほしい場合は行く先々で書店をチェックして回ってみてください。

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本物がほしい場合

この記事を作成中に実は本物がお安く買えてしまうことが判明しました。

『幼稚園』の目的はあくまでも制作の楽しさを伝えるものですが、どうしても本物のガシャポンがほしい場合はこちらがオススメです。

まとめ

小学館の月刊誌『幼稚園』10月号の付録のクオリティが高いことで人気が爆発しています。

ネットでは売り切れ続出のため、買いたい場合は近くの書店を探してみてください。

以上、やすがお送りしました。

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