日村勇紀のフライデー報道にうざい・性格悪いと擁護される理由は?

日村勇紀のフライデー報道にうざい・性格悪いと擁護される理由は?

こんにちは!

先週21日のフライデーで人気者の「バナナマン」日村勇紀に対してとんでもないスクープが発表されましたね。

いくつも冠番組を持っている「バナナマン」にとってかなりの衝撃事実でした。

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それもそのはずその内容というのが16歳少女に対するだったのですから。

これは「極楽とんぼ」の山本などと同じような芸能界不祥事の代名詞ですよね。

これによって「バナナマン」日村勇紀は今の日本メディアで引っ張りだこの人気者から、「犯罪者」というレッテルを貼られて地に落ちていくフラグが立ってしまったのかなと誰もが一瞬感じました。

しかし、その衝撃から数日経ち、おかしい方向に歩いているように感じました。

その違和感についてこの記事で取り扱っていきたいと思います。

フライデーのスクープからなぜおかしな方向に進んだのか?

バナナマンの日村勇紀は今年4月にフリーアナウンサーの神田愛花と結婚したばかりです。

その交際が2015年からあったとのことですが、なんとこの淫行の事実というのが今から16年前のことなんだそうです。

そして週刊誌「フライデー」に対して事実?を話した女性は現在32歳というのです。

このことから浮かんでくるのが、”金銭目当て”、”陰謀”、”嫌がらせ”などというフレーズでこのことからファンや冷静にメディアについて見ているひとからは「性格が悪い」、「悪意を感じる」、「胸糞悪い」、「うざい」などという声が上がっているんです。

ということから人気者、そして幸せの絶頂であるはずの日村勇紀や神田愛花に対して「かわいそう」などと養護する声も上がっているのです。

もちろん16歳と知りつつの関係であれば、淫行となるわけですが、なぜわざわざ今なのでしょう?

それが世間のこの報道に対する違和感なんですね。

でもまずは実際の報道について知っておく必要があると思います。

フライデーのスクープとはどういったものなのか?

16年前の二人が知り合ったきっかけというものが女性が日村に対してファンレターを送ったことなんだそうです。

当初女性は21歳の大学生というように年齢を偽っていたが、後に16歳ということを告白する。

日村は「年は関係ない」ということで女性を受け入れたというのです。

そして日村が収録できた名古屋で2人が居酒屋で対面し、そこから飲酒を勧められてから近くのホテルにいったのです。

そのままなし崩し的に避妊具も装着してもらえないまま、日村の要求に応じてしまった。

その後、女性は東京に転居して日村の自宅に居候する形でセフレ関係が続いたということです。

もちろんこれがすべて事実だとすればかなりやばいことになるのですが、書類送検されておらず、しかも16年前の時効となるような案件。

事実であっても”いまさら感”が強く告発した女性もすでに32歳となっていることも含めて、これ以上もみくちゃにするのは気が引けるといった雰囲気が醸し出されましたね。

また新婚である神田愛花さんを心配する声も多くこのスクープに関してはかなり冷めた目でスルーされることになりました。

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ネットで広がるフライデーバッシング

当然事実に対して悪いことをした日村は謝罪するべきだという姿勢はもちつつ、何かしら理不尽な報道の仕方や被害女性?の考え方に巻き返して日村を陥れようとする性格の悪さを感じ、うざいと思ってしまうようですね。

まとめ

バナナマンの日村勇紀の淫行の事実はともかく、フライデーの報道の仕方がとにかく悪意を感じると世間は感じている。

被害女性やフライデーの思惑通りもみくちゃにはならず、世間は動かなかった。

以上、やすがお送りしました。

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