熊田曜子の子供達が楽しんだ雨でも遊べる高架下公園の場所はどこ?

熊田曜子の子供達が楽しんだ雨でも遊べる高架下公園の場所はどこ?

こんにちは!

ツイッターでトレンド入りしていた「熊田曜子」さん。

お子様が3人もいるなんてびっくりでした。

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それでいてまだ現役のころのような抜群のプロポーションを維持しているようで、ほんとすごいですよね。

完璧主義なんでしょうか?

しかし今回のエピソードはそんな熊田曜子さんの「うっかり」が原因で起こった出来事ということでした。

この記事ではそんなエピソードを元に熊田曜子さんのお子様が楽しんだという高架下の公園を調査してみました。

熊田曜子の児童館でのエピソード経緯

雨の日の日曜日の出来事で、夫が仕事で一人で子供達の満足度をあげないといけないという状況になったようです。

そこで候補として上がったのが、墨田区にある東向島児童館分館(愛称:キラむこ)という公共の遊び場です。

なんとこのキラむこは10月8日にオープンしてから1ヶ月と経たない新しい施設のようなんです。

おそらく地元の小さな子供を持つお母さんの間では有名というか話題になっていたんでしょうね。

お母さんネットワークというんでしょうか。私も2児のパパということで、そのお母さんネットワークの”噂話の拡散スピード”のすごさには関心しています。

高架下を利用したお子様とその親のための遊戯施設で子供3人と一緒に向かいました。

そこで受付をしようとしたところ、スタッフの人に呼び止められて「大人1名につき子供は2名まで」という理由で、利用を断られたようなんですね。

熊田曜子さんは「0歳児は抱っこ紐でおんぶした状態で子供を観るのはいいですか?」という提案をするも、「ダメ」ということで遊ぶ気満々だった激おこぷんぷん丸の子供達と一緒に変わりに遊べるところを探して、たどり着いたのが雨でも遊べるような高架下の公園だったのです。

その公園でめでたく子供達も楽しく遊ぶことができて機嫌が戻ったようですね。

東向島児童館分館【キラむこ】とは?

熊田曜子さんが最初に向かった東向島児童館分館キラむこ】は今年の10月8日にオープンしたばかりの京成曳舟駅からアクセスできる児童館です。

たくさんの子供に遊んでもらうことを目的として1時間の交代制で、整理券での受付をしている施設です。

かなり安全面に気を配っているところは今の時代を映していますよね。

施設の内容としては0歳児~未就学児が利用できる「すくすくルーム」と3歳児~小学6年生が利用できる「わくわくルーム」があります。

熊田曜子さんと3人のお子様はすくすくルームを使用する予定だったようです。

そして今回の話のキモになった「大人1名につき子供は2名まで」という規則はしっかりと書かれていました。

『・すくすくルームは整理券1枚につき、保護者1名・お子さま2名まで入室可能です。』

これについてネットでは憤慨する声もあがっています。

”民間運営では無く、公共施設で『大人一人に子ども二人』って制限かけるのは変。入場予約はともかく、保護者一人で3人の子ども連れてくるとか普通のことでしょ?何、墨田区って一人っ子(双子は可)政策でもしてるの?”

”こんなんじゃ子どもたくさん産みたい親が増えるわけがない。

3人以上は親がマトモにケアできないから子どもは2人までにしとけって言ってるようなもんじゃん。”

”「お子さんは3人ですか?大人1名につき、子供2名までなのでは入れません」

そら衰退するわ…こんな国…”

もちろんこのルールに賛同する人もいます。

”賛否両論あるけど、私はルールに賛同。この前子供2人連れてるママがいて、上の子が走り回って事故一歩手前になってた。ヒヤヒヤした。ましてや赤ちゃん抱っこしてたら走って止められないし。”

”子供3人のうち1人が赤ちゃんであれば、赤ちゃんの授乳やおむつ替えが発生したときに子供を1人も見ることができないのだから、断わられてもしょうがない。3人を同時に見るのは無理。”

子供の親でもある私としても2人でも監視するのは大変。

何をするか予測できないのが子供。

ましてや3人なんて一人があやしい行動してたら注意がそれちゃいますからね。

何にしても例外を認めてしまうとその後の運営も大変になってしまうので、あくまでもルールに公平にというところですよね。

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代わりに行った雨でも遊べる高架下の公園の名前と場所はどこ?

そこでめげないのが熊田曜子さん。

もちろん子供達の悲しい表情があったからだと思います。

親としてはなんとしてもこの表情をいい方向にしていきたいですよね。

それが親心だと思います。

熊田曜子さん達が行った雨の日でも遊べる公園というのはおそらく竪川第一公園(かたかわだいいちこうえん)だと思います。

それは東向島児童館分館【キラむこ】からも離れた場所でもなく、写真をみても子供なら十分楽しく遊べるようなところだからです。

出典:http://www.tokyo-park.net/1310701009.html

高架下を有効に使った非常に広い公園のようで地元の人に愛されている場所のようですね。

雨の日でも子供達に有意義な時間を過ごしてほしいと願う親にとってはありがたい場所でもあります。

場所:東京都墨田区江東橋4-1-3

遊具:コンビネーション遊具・アスレチック遊具・ブランコ

まとめ

熊田曜子さんはブログで「3人の子育てでは、いろんな制約があるよ」ってことを世間の人達にも少しでも知っておいてほしかったんではないでしょうか?

3人産んでも体型を維持するくらい妥協しない性格の持ち主ですから、失敗を活かした情報提供ということで抜かりがないですね。

以上、やすがお送りしました。

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