ゆにばーすはらはブスでキモい?詐欺メイクが嫌いな理由が気になる

ゆにばーすはらはブスでキモい?詐欺メイクが嫌いな理由が気になる

こんにちは!

M-1グランプリのファイナリストが先日発表されて、ゆにばーすが決勝進出を決めましたね。

ゆにばーすは川瀬名人はらの二人で結成されるコンビで、ネタ作りとツッコミを川瀬名人が担当し、ボケ役のはらは今年詐欺メイクとして注目を浴びてますよね。

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そんなゆにばーすのはらさんインスタフォロワー数はうなぎのぼりで増えて、詐欺メイクのすごさに脚光を浴びたまではよかったのですが、最近では”ブス”だ”キモい”や”嫌い”などという意見がチラホラでてきて、アンチの声が聞こえるようになってきました。

この記事ではゆにばーすはらのアンチな意見を集めて、なぜ嫌われているのかその理由を探ってみたいと思います。

ゆにばーすはらの詐欺メイクとは

ゆにばーすはらさんは10代のころからメイクにハマりはじめたそうで、詐欺メイクに目覚めたのは20代の半ばころからということでした。

普段芸人として表に出ているときはすっぴんで活動していて、youtubeやインスタに投稿する時にその敏腕のメイク技術で徹底的に盛ってアップしています。

その技術たるやそうとうなものでほんとに別人といえますよね。

と普段こんな人が

こんな風になってしまうんですから、そりゃ詐欺ですよね。

今年は特に注目を浴びて、その盛り方を紹介した本まで出版されました。

そして最近でははらさんがプロデュースしたコスメまで登場しています。

宝島社「SPRiNG」の1月号が11月22日に発売されますが、その付録にはらさんプロデュースのコスメがついてきます。

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youtubeでの活躍も活発におこなっており、そのメイクの映像もだしています。

すべてさらけ出しているところがすごいです。

そしてその状態で「詐欺」だといっているですから、非常に良心的ですよね。

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ゆにばーすはらは「ブス」「キモい」「嫌い」の声とは?

ゆにばーすはらさんは普段すっぴんで芸人活動していますが、それを指して”ブス”だの”キモい”などと言われているわけではありません。

そりゃ見たまんまのことを言っても何も批判ともアンチとも言えませんよね。

ここで言っているのはその「詐欺メイク」した後の状態のことです。

「別人のようだけど、そんなに可愛くはない。」

「言うほど詐欺れてないと思います。」

「この人、以前映像で見た時に、
メイクが詐欺なんじゃなく、
写真加工で盛りまくってるだけってのがわかってしまった…
テレビだと自分で加工できないからごまかせないもんな…
結果ちっとも詐欺メイクでなく、
ほかの人のコメントのように、それなりメイクなだけ。
現実で、SNSに上げてる顔にできてない。
詐欺「メイク」って言葉が詐欺。
多くの人にバレてるのに、よくその単語使い続けられるなぁ。」

といった感じでかなり飽きられているような雰囲気があります。

理由としてはやはり芸人としてメインでやっていかなきゃならないのに、詐欺メイクのほうに力を使っているところが一般的に受け入れられないのかなという印象を私は受けました。

しかも「詐欺メイク」とはいってもざわちんのようにプロのような本格的にすごい技術を使っているわけでもなく、ただ素人の延長のような技術という点で「詐欺メイク」という高いハードルに達していないととられている節もあります。

とはいっても人気者にアンチは付き物です。

あまり気にしないでのびのびやっていったほうがM-1でも活躍できるんではないかと感じます。

まとめ

ゆにばーすはらは詐欺メイクで有名になりましたが、アンチが増えてきたというのはそれだけ社会に溶け込んで認められた証であるともいえます。

M-1グランプリでの活躍に期待です。

以上、やすがお送りしました。

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